【石垣島・竹富島旅行①】エンダー の愛称で親しまれる A&W で看板バーガーを食らう!

みなさま、こんにちは! 毎日更新ブログへようこそ。株式会社フロンティア技研、チーフの三浦です。

少し前にお休みをいただいて飛んできた 石垣島・竹富島 の旅の様子を、1週間ぶっ通しの集中連載でお届けします!

富士吉田の厳しい寒さを脱出し、南国の太陽を求めて降り立った石垣島。 まず私が向かったのは、国内では沖縄でしか味わえないハンバーガーショップ A&W 通称: エンダー です。

A&W

オレンジ色の看板と、マスコットキャラクターのグレートルートベアがお出迎え。このアメリカンスタイルな外観を見ると、石垣島に来た実感が湧いてきます。

店内に入ると、カウンターのオレンジ色がまぶしくて非常に良い雰囲気。

カウンター

そして、私が注文したのはもちろんこれ。ポスターでも一番大きく扱われていた看板メニュー、 The A&Wバーガー です。

A&Wバーガー

見てください、このボリューム。 ビーフパティに、サクサクのオニオンリング、さらに濃厚なクリームチーズが絶妙なハーモニーを奏でます。サイドメニューのポテトやチキンも添えて、まさにフルコース。

この豪快な味わいが、移動で疲れた体に染み渡ります。旅のスタートに、この王道の味を選んで大正解でした。

お腹も心もしっかり満たされたところで、次なる目的地へと向かいます。

それではまた明日、毎日更新ブログでお会いしましょう!


チーフの不動産後記

本日ご紹介した A&W があるのは、石垣島の中心地。 不動産の視点でこのあたりを歩いてみると、観光客向けの華やかなお店と、地元の方が古くから営んでいる商店が混ざり合っていて、非常に活気があるエリアです。 特に石垣島のような観光地では、街のシンボルとなる店がどこにあるかで、周辺の人の流れや物件の価値が大きく変わります。この A&W も、まさに石垣島の中心部を象徴するランドマーク的な存在。

こうしたその土地に行かなければ味わえない価値がある場所は、不動産としても非常にポテンシャルが高いんですよね。富士吉田にも、県外からわざわざ人が集まるような、街の顔になるスポットをどんどん増やしていきたい……。そんな熱い想いに耽りながら、王者のバーガーを堪能した一日でした。

 

三浦 チーフ

2007年11月からFC2ブログをはじめ、引越しながら毎日更新しています。2024年12月3日から投稿している当ブログもよろしくお願いいたします。

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