みなさま、こんにちは! 毎日更新ブログへようこそ。株式会社フロンティア技研、チーフの三浦です。
本日は、豊洲にある「チームラボプラネッツ TOKYO DMM」へ行ってきたお話をお届けします! 以前からずっと楽しみにしていたのですが、実際に行ってみると想像を絶する「没入感」に、私、三浦もすっかり圧倒されてしまいました。
まるで異次元!「あおむしハウス」の衝撃
まず足を踏み入れたのが、『あおむしハウスの高速回転跳ね球』。 部屋中に浮かぶカラフルな球体、そして光の演出。一歩進むごとに感覚が揺さぶられるような、まさに不思議な世界です。

光の中を通り抜ける体験は、日常の喧騒を忘れさせてくれる最高のデトックス。大人も思わず夢中になってしまう魅力がありました。
夢のコラボ?「ロンティー」と「ロン子」が光の中に!
そして、今回私が一番楽しみにしていたのが、『グラフィティネイチャー』です! ここは、自分で描いた絵がその場でスキャンされ、フロアに投影されて動き出すという魔法のような空間。
せっかくなので、当社のマスコットキャラクター「ロンティー」と、今回初お目見え(?)となる新キャラ「ロン子」を描いてみました!
描き上がった二人がいよいよ大地へ放たれると……

ご覧ください!画面いっぱいに広がる、ロンティーとロン子の群れ!

自分たちが描いたキャラクターが、光の海を悠々と泳いだり走り回ったりする姿は感動モノです。
お土産もバッチリ!大満足の一日
最後には、素敵な記念のお土産もいただき、大満足な最高の休日となりました。

デジタルアートと自分が一体化する、まさに「プラネッツ」の名にふさわしい体験。まだ行ったことがないという方は、ぜひ足を運んでみてくださいね。
それではまた明日、毎日更新ブログでお会いしましょう!
今回のチームラボ体験で感じたのは、「空間演出」が人の心理に与える影響の大きさです。 不動産の世界でも、近年は「リノベーション」や「モデルルームの空間デザイン」において、照明や色の使い方が非常に重要視されています。
同じ間取りの部屋でも、照明一つで「落ち着く空間」にも「エネルギッシュな空間」にも変わります。チームラボの圧倒的な光の演出を見て、私たちがお客様にご提案する住まいも、単なる「箱」ではなく、住む人の心が動くような「体験」を生み出す場所でありたいと改めて感じました。
いつか「ロンティー」が飛び出すような、遊び心満載の物件プロデュースもしてみたいですね(笑)。
